リーガルノート · 2024/03/21
》相続登記義務化等の制度改正・概要【1】不動産登記制度の見直しについてはこちら

リーガルノート · 2023/09/28
ファイナンシャルプランナーの井上です。 今回は、法定相続情報証明制度のお話をしたいと思います。 相続手続きをする際、亡くなられた方の戸除籍謄本や相続人の戸籍謄抄本等、提出先毎に取得しなければならず、時間も費用もかかり大変だった、という経験はございませんか。...

お知らせ · 2023/02/14
相続登記を自分で申請したいが、相談する法務局が遠方であったり、何度も繰り返し法務局の窓口を往復するのは大変である。あるいは登記費用をなるべく節約したいが、申請書の作成に不安があって助言を受けたい、添付書類が足りているのかチェックしてほしいといったお客様のニーズ応え、当事務所では土日限定「相続登記本人申請サポートサービス」を行っています。 ※報酬は一案件につき金20,000円(税別)で親切・丁寧にサポート、完璧な本人申請をお手伝いいたします。ただし紛争案件は除きます。こちらのサポートは完全予約制ですので、あらかじめお電話もしくはメールにてお申し込みください。 お電話はこちら→0120-351-715 メールはこちら→jointlaw@nifty.com

相続登記義務化等の制度改正・概要
リーガルノート · 2023/02/09
所有者不明土地の解消に向けて、不動産に関するルールが変更されます。...

相続登記,まるごと定額4万円キャンペーン
お知らせ · 2022/08/12
【面倒な相続登記をまるごと全部お任せ、安心の定額報酬4万円で承ります。】   ■相続登記(相続による不動産の名義変更)のために必要なこと 1. 相続全般のご相談 2. 不動産登記簿の調査 3. 遺言書の有無の確認 4. 相続人の調査(戸籍・除籍等の取り寄せ) 5. 相続関係説明図の作成 6. 遺産分割協議書の作成 7. 所有権移転登記申請...

リーガルノート · 2022/02/22
【成年年齢の引下げとは】 2022年4月1日に民法第4条に定める成年年齢「年齢20歳をもって、成年とする」から「年齢18歳をもって成年とする」と改正され成年年齢が引下げられることになりました。 「18歳で大人になる」成年年齢の引下げによって何が起きるのか、要点と課題をまとめてみました。 民法の成年年齢の持つ二つの意味 契約年齢...

リーガルノート · 2021/12/03
ファイナンシャルプランナーの井上です。 今回は、ふるさと納税のお話をしたいと思います。 みなさん、ふるさと納税のご経験はありますか。 ふるさと納税とは、総務大臣から指定を受けた地方公共団体に対する寄附です。...

お知らせ · 2021/08/20
新型コロナウイルスによる感染拡大が、社会的、経済的に国や地域を越えて、幅広い分野に多大な影響を与えています。 不要不急の外出を控える国や自治体からの要請が続き、長引く自粛生活のなかでも相続手続きは進めていかなければなりません。 》死亡後に必要な相続手続きチェックリストはこちら...

リーガルノート · 2021/03/02
【契約不適合責任とは】 引き渡された目的物が種類、品質又は数量に関して契約の内容に適合しないものがあった場合に、売主が買主に対して負う追完、代金減額、契約解除や損害賠償などの責任のことをいいます。...

リーガルノート · 2020/11/01
ファイナンシャルプランナーの井上です。 被相続人の居住用財産(空き家)を売却するときの特例のお話をしたいと思います。 土地や建物を譲渡(売却)して収入を得ると、譲渡所得に対して所得税と住民税が課税されます。

さらに表示する